Apple Vision Pro
アプリ開発
空間コンピューティングで「現実」を拡張する
ジャストワークは、国内でも数少ないvisionOSの実案件・実証実験(PoC)経験を持つエンジニアが在籍しています。iOSアプリケーションを、数百案件作り続けて積み上げた経験値を元にvisionOS開発にも取り組んでいます。ぜひお気軽にご相談ください。やりたいことが曖昧でも実現に向けて伴走いたします。
なぜジャストワークが選ばれるのか
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1
案件に基づいた
「リアル」なノウハウvisionOS開発が可能な企業が
限られる中、発売当初より実証実験や
上場企業のR&D案件に
参加させていただいております。 -
2
iOSアプリ開発で培った
技術力visionOSのベースは
iOSの技術スタックにあります。
弊社が長年蓄積してきた
Swift SwiftUI ARKitなどの知見を
フル活用し品質の高いアプリを
実現します。 -
3
社内検討の段階から参加、
実装までワンストップ対応「Apple Vision Proで何が出来るか
わからない」
「やりたいことはあるが実現可能か知りたい」という段階からご相談ください。
デバイスの特性を最大限に活かし、開発をサポートいたします。
事例紹介
iOSベースの
マルチプラットフォームアプリ
Apple Vision Proの基本、
ウインドウアプリ
既存のiOSアプリをvisionOS(Apple Vision ProのOS)へ移植しました。iOS版の全ての機能を同様に実装し、Apple Vision Pro向けの最適なUIで動作するウインドウアプリとして開発しました。
バーコードスキャンアプリ
現実世界とのインタラクションを
組み込んだ業務向けARアプリ
ユーザーの視界上にあるバーコードをハンズフリーでスキャンし、スキャン結果を空間上にAR表示するApple Vision Proアプリです。想定ユースケースの1つが「倉庫での作業支援」です。作業者が特定の荷物を探し出す際に、荷物のバーコードを見るだけでそれが目的の荷物であることを確認できます。
エンタープライズ向けAPIについて
「エンタープライズ向けAPI」とは、業務利用を条件とした特殊なAPIであり、本来であればアプリで活用できない「カメラ映像のアクセス」や「演算性能の上限引き上げ」といった機能を特別に利用できるようになります。上記アプリで採用しているバーコードスキャンAPIも「エンタープライズ向けAPI」の1つです。ジャストワークではエンタープライズAPIを採用したvisionOSアプリ開発に対応可能です。
Apple Vision Proアプリ開発なら
ジャストワーク
2008年のiPhone登場以来、スマホアプリ開発の
受託開発を行ってきたジャストワークは
常に最先端の技術のキャッチアップを
続けてきました。
Apple Vision Proもそのひとつです。
ジャストワークのこれまでのiOSアプリ開発の経験を
活かし、Apple Vision Proのアプリ開発に
取り組んでいます。
Apple Vision Pro特有の空間的な表現にも
柔軟に対応可能です。
Apple Vision Proに関するご説明や、
貴社におけるR&D、実証実験、
展示会用デモなどのような開発、
本番用・業務用アプリケーション開発まで、
まずはご相談ください。
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